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唇の悩み別改善法!悩みQ&A

唇のシミに効く唇の美容液とは?

2018/12/02

唇の縦ジワ、乾燥、ひび割れ、唇のシミ、くすみをケアする唇に効果のある美容液ってどれなの?夜眠っている間に唇をケアする方法とは?ハチミツパックやワセリンパック以外の手段とは?どうなる30代の唇事情。おすすめの唇ケア・唇の美容液って必要なの?本当にシミやくすみに効果のあったリップに使うクリームについてまとめてみました!

 

 

30代の唇事情

30代に突入し、肌事情だけでなく、唇事情が変わってきたYukiiiです。

・唇が乾燥する。
・唇の縦ジワがきになる。
・唇の皮がめくれる。

という悩みにプラスして、最近は、

 

唇がくすんできた(汗

 

そしてところどころ 唇にシミが!!!

 

 

 

口紅を塗るときはまずはコンシーラーで唇のくすみとシミを消して!っていう作業から入るんですよね。

 

口紅を選ぶ時は、クスミをカバーできるタイプなの?っていうのから始まります。

 

正直 凹みます。

 

 

なんでこんなに唇の端がくすんでいるのか・・・とか

 

唇が荒れないコンシーラーはどれか、、、とか

 

 

思う訳ですよ。。。

 

そして行き着く先は、もともとの唇にシミとクスミがなければいいのに!!!ってなるんですよね。

 

ぷるんとしてて、ふっくらしてて、バキバキにひび割れなんて皆無!みたいな唇にあこがれるわけです。

 

そして、いろいろ試し、そして最終的に唇のケアに最適なアイテムはこれだ!というものに出会えたので、そこにたどり着くまでのあれこれをまとめてみました!

 

 

 

 

 

 

唇のハチミツパックとは?

唇ケアで有名なのが、ワセリンやハチミツパック!

家にあるものでできる!昔からのケア方法ということで、なんか聞いたことあるし、やってみたい!という人も多いはず!

 

ハチミツには、天然の保湿成分、殺菌成分があるので、乾燥しやすい唇にパックすることで、保湿し、乾燥しがちな唇をケアすることができるんですよね。

 

ハチミツの唇パックのやり方!

1.ハチミツを唇に塗る。

2.ラップを上からのせて、パックする。
3.しばらく置いて、洗い流すだけ!

 

 

って これだけなんですけれど、毎日しようと思ったら、結構大変なんですよね。ハチミツって食べ物ですし、べたべたするのはしょうがないのですが、、、手軽にできるんですけれど、正直メンドクサイのが現状。

 

ワセリンの唇パックのやり方!

つづいてワセリンパックの方法です!

ワセリンは、皮膚に吸収されないミネラル系の油分の為、日々割れた唇に、ばんそうこうの役割をします。乾燥がひどい、唇の皮がめくれている状態は、とても唇の皮膚にとって、刺激を受けやすい状態なのです。そこで、ワセリンをぬると、皮膚のめくれあがった隙間から、皮膚中の水分が抜けるのを防ぎ、保湿効果をあげるというもの。

1.ワセリンを唇に塗る。
2.ラップを上からのせて、パックする。
3.しばらく置いて、余分なワセリンをふき取るだけ!

 

って実はハチミツパックとやり方は、ほぼ同じです。しかし、ワセリンはミネラル系オイルから作られます。

 

ミネラルって聞くと、体によいイメージですが、原材料は石油。現在では生成技術もあがり、昔のような薬害も報告がなくなったらしいのですが、個人的に、石油はなぁというのが正直な感想。

 

ワセリンは、皮膚に溶け込むことがなく、外気から皮膚を保護してくれるため、傷ついた皮膚保護するものとして安全な素材として医療用の軟膏のベースそしとしてもつかわれているので、美容面でそこまで気にする必要はないのだと思いますが、日々のケアに取り入れるのであれば、正直避けたいなぁと思うのです。

 

 

唇のシミやくすみの原因は!?そもそもなぜ唇がくすんだり、シミができたりするのでしょうか?

くすみや、シミは、摩擦などの刺激と、紫外線による肌ダメージ、年齢を重ねるごとに遅くなるターンオーバーの関係が、大きな原因といわれています。

 

とくに紫外線は、乾燥し唇の皮などがめくれあがってしまうと、直接皮下組織に紫外線があたってしまい、人間本来の保護機能も働かず、もろに紫外線の影響をうけてしまい、その結果、シミやくすみの原因になってしまうのです。

 

季節の変わり目や、乾燥しやすい秋から春はもちろん、紫外線の強い季節に合わない口紅などで、唇があれていると、それだけで、何倍にもシミやくすみをひどくする原因を作ってしまうんですね。

 

だからこそ、唇はとくに保湿に気をつける必要があるんです。

 

唇は保湿だけではなりない理由とは?

唇表面が潤って、皮もめくれていない状態をキープすることで、皮膚本来の防御機能が腹焚いて、乾燥した状態よりも、ずっと紫外線につよい唇を維持することができるので、保湿だけで考えるなら、ワセリンでも、ハチミツでも、そのほか植物性のオイルでも、ワックスでも実はある程度カバーできるのです。

 

しかし、できてしまったシミやくすみを薄くしたい、消したいと思うなら、それだけではいけないんですね。

 

紫外線で傷ついてシミになったり、唇のくすみとして色素沈着してしまった場合は、紫外線を予防するだけでなく、余計な刺激を減らし、加齢になって遅くなったターンオーバーを促し、メラサイトが黒化してできるメラニンを唇の皮膚の外へ追いやる、もしくは修復する栄養素や、エネルギーが必要になるんです。

 

小学生などは、夏のプールなどでこんがり焼けても、冬に白い肌に戻るのは、この修復作用と、ターンオーバー(新しい皮膚に生まれ変わる周期)が早いため。

 

肌は本来、シミやくすみを取り除く機能をもっているのですが、これが歳を重ねるごとに遅く、そして鈍くなっていきます。これは修復作用も同じ。

 

新しい皮膚に生まれ変わるターンオーバーを早める、また皮膚を修復するには、保湿が第一条件ですが、歳をある程度重ねていくとどうしても遅くなっていくのは仕方ないことなのかもしれません。

 

実際、唇の乾燥させまいとかなり気遣い、いつもリップクリームをたえず塗るうようにしていっましたが、唇のくすみやシミはなかなか消えませんでした。

 

口紅は毎日使うし、リップも必然、唇の皮がめくれると余計にシミになるからと、かなりリップも探しました。今までプチプラで済ましてきたものがいけなかったかもしれないとスキンケアメーカーのエイジングケアリップやブランドもののリップを使うようになってから、唇の「荒れ」や「皮めくれ」はかなり改善をはじめたものの、唇のくすみと、唇の中央付近のシミはなかなか取れず、、、

 

高かった薬用リップもなかなか効果が見られないので、しばらくリップを探すのをあきらめていました。

 

そのうち、唇だけでなく、顔のシワやほうれい線、私はニキビもあったので、唇に限らずスキンケア用品をたくさん試していきました。

 

そして気づいたことは、乾燥やひび割れ、ニキビなど、皮膚の表面が「荒れていること」がシミの原因であり、「シミを消す」ことは、スキンケアの中でも、とくに大変なことがわかってきました。。。

 

シミには消えないものと消えるものがある!

シミにはいくつか種類があって、そもそも消えるものと消えないものがあります。ほくろなど生まれつきあるもの、紫外線などのダメージで肌奥の細胞が壊れてしまった重度のシミなども、セルフケアで消すのはかなり困難のいわれています。

しかし、紫外線などのダメージによるシミも軽度で、肌のターンオーバーを整えていくと消えるものもあって、唇にできたシミも、軽度であればセルフケアで治すことができるのです!

 

 

市販品の美白用品はシミには効かない?

軽度であればシミも「美白」ケアで消えるはず!と思っていた私は、片っ端から美白ケア用品を取り入れることに集中しました。しかし、一向にシミはよくなりません。

リップもエイジングケアや、ビタミン入りなど、薬用でもかなり高価なものを試しましたが、潤いや保湿でふっくら。しっとりはするものの、シミについてはそのままそこにぽつんとあるのです。

 

お金も時間もかけているのになぜ!?

 

ということで、スキンケア用品の本をかたっぱしから読みまくりました。今までネットの記事や、雑誌のコラムばかり読んでいたけれど、美容の専門書を読むようになってわかったことは、

「美白」ケア用品は、新たに紫外線などによるダメージを受けにくくする肌を育てる成分を入れておけば、「美白」という表示をしてよいということを知りました。

つまり、「美白ケア」はこれからできるシミを予防することに効果は期待できるが、できてしまった「シミ」に効果があるとは一概には言えないということでした。

えーーーー!?じゃぁ シミってどうしたらいいのよ!?

 

シミを消すってどうゆうこと?

シミを消したい人が美白ケア用品を選ぶときの重要なポイントがあるんです!

シミを消す重要なポイント

☑美白成分が含まれていること。
☑保湿成分がしっかりとしていること。
☑浸透性に優れていること。

美白成分が含まれていることは、第1条件。その次に保湿。保湿することで、肌そのものの修復作用が働くと同時に、これから受ける紫外線からのダメージを受けにくい肌に育てることができます。

 

この2つについていは、だいたいの「美白」用品に含まれているのですが、もっとも重要なこと、それは

浸透性です!!!

シミは肌の表面にあるのではなく、皮膚を作る下に原因があるので、このポイントをしっかりと抑えていなければ、ただのこれからのダメージを予防するだけで、今あるシミには効果が期待できないんですね。

紫外線からのダメージを予防するには、保湿をしっかりすること、肌の表面をつるんとした状態に保つことで、「美白」という言葉やキャッチコピーをつけることができますが、

シミを消したい!今あるシミをどうにかしたい!

ということであれば、美白成分とが含まれていることと、その成分を肌の奥までしっかりと届ける浸透性があることが重要なのです!

 

リップクリームでは唇のシミは消せない?

唇は顔の印象を決める大切なパーツであり、やはりメイクでもポイントになる場所ですよね。だからこそ、リップを使うのですが、リップのほとんどは、ヴァームや硬めのオイル、ミツロウなどで構成されており、この作用で乾燥を防ぐ働きがあるのですが、これらの成分は、唇の表面の膜を作るかわりに、浸透性はありません。

つまり、唇の皮むけや、荒れを防ぐことは、リップクリームでできるけれども、唇のシミには効果が期待しにくい配合になっているのです。

だからこそ、唇のシミのケアには、顔と同じように、シミにはシミのケアを取り入れることが重要なのです。

 

顔と唇の違いは?

顔用のスキンケアと、唇用のスキンケアでは、まったく違います。顔用はありとあらゆる製品があるのに対し、唇に対しての専用はぐっと少なくなります。ましてやリップクリームは、そもそも浸透性に欠ける。これではできてしまったシミには効果が低いんですよね。

顔のターンオーバーは28日に対し、唇のターンオーバーは4~5日。

顔には必要な油分を分泌する皮脂腺がありますが、唇には皮脂腺はありません。

 

唇は飲食するときの水や、会話するときに動かすパーツなので、伸縮性が必要であり、その分皮膚としての負担はどのパーツよりも負担が大きい場所になります。

唇そのものの皮膚は顔よりも薄く、皮脂腺もないのに、水や、あわない化粧の刺激、降りそそぐ紫外線などのダメージなど、日常に受けるダメージがどこよりも大きいパーツで、

皮脂腺がないので、乾燥しやすく、ひび割れを起こした唇は、紫外線などからのダメージを防御することもできないので、実はかなりシミのできやすい場所でもあるのです。

 

出来てしまった唇のシミに効いたものとは?

結論からいうと、唇のシミに本当に効いたものは、顔用のエイジングクリームでした。それがブノワグレイスクリームです!

 

ブノワグレイスクリームは、薬剤師が作ったフェイスクリームで、低刺激なのに、浸透性が高く、アトピーの人でも使えると、話題になっているクリーム。

 

数ある美白化粧品の中でも、肌が白くなるのを唯一実感できたアイテムなのです!

 

ブノワグレイスクリームってなに?

トップモデル愛用!エイジングサインに働く!『BUNOiT GRACE CREAM』美容クリーム

ブノワグレイスクリームは、薬剤師が作ったフェイスクリームで、敏感肌やアトピーの人でも使えるクリームとして販売されています。

もともと私がこのクリームを買った理由は唇のシミを消す目的ではなかったのですが、このクリームを使った翌日の肌が、今まで使ったどのクリームよりも、美白効果を感じることができたアイテムだったので、顔用に普段使いしていたんですね。

私はニキビの悩みも抱えていて、ニキビやニキビ跡が、頬や鼻にあるのですが、ニキビを抑えつつ、肌をワントーンあげてくれる、ぐじゅぐじゅニキビの時も、このクリームをちょんちょんと塗っておくと、みるみるよくなることもあって、気に入っていたんです。

ある日、口の端にぐじゅぐじゅのニキビができた時に、ちょんちょんっと塗って寝た翌日、あれ?なんか違う。しかも塗ったほうだけ、唇のくすみが薄くなっている気がするぞ。

これはいけるかも!ということで、その次の日から、顔だけではなく唇にも塗ってから使うようにしてみたところ、日に日に唇のシミやクスミがよくなっていったのです!!!

 

よく考えると、化粧水やフェイスクリームを私は顔にはしっかりぬるのに、唇にはぬっていませんでした。フェイスケアはしっかりするのに、唇はケアしていなかったんですね。

 

唇=リップクリームっていう印象が強くて、顔には浸透性の化粧水、保湿のクリームの2段階をするのに、唇だけはリップのみという、今思えば少し手抜きした状態だったんですね。

 

トップモデル愛用!エイジングサインに働く!『BUNOiT GRACE CREAM』美容クリーム

ブノワグレイスクリームの成分とは?

ブノワグレイスクリームは主に3つの働きにわけて成分が構成されています。

 

美白成分がすごい!

▷プラセンタ
▷紫根ハトムギ種子エキス
▷アロエベラ葉エキス
▷マンダリンオレンジ

ブノワグレイスクリームの美白成分はプラセンタからはじまり、紫根やアロエベラ葉エキス、、ハトムギ種子エキス、マンダリンオレンジが使われています。

注目する成分が漢方でも使われている紫根です!

紫根とは、ムラサキ草の根っこのことで、肌のリズムを整えるだけでなく、透明感のあるキメ細かな肌を作るといわれています。その他、ハトムギは、肌荒れを防ぎ、肌を柔らかくすことでトーンアップをアロエベラ葉エキスは、紫外線などの刺激から肌を守るといわれています

ブノワグレイスクリームの美白成分は、とくに肌の炎症を抑える効果、保湿する効果にも優れたものが使われています。

 

保湿成分がすごい

▷スクワラン
▷ヒアルロン酸
▷オリーブオイル
▷ホホバオイル
▷ダマスクローズ
▷ユーカリ油

スクワランは水となじむことで皮膚膜を作り、肌の乾燥を防ぎながら潤いを閉じ込めるバリアを作る効果があるといわれています。

オリーブオイルは、肌を保護する保湿作用を発揮するビタミンE、肌のハリとツヤと弾力の保持をするビタミン!、シミやクスミを予防し、肌老化を防御するポリフェノール、潤いを保持するリノール酸、保湿作用のスクワレン、抗酸化作用のオレイン酸と、オリーブオイルひとつでもこれだけの高作用をもっています。

ホホバオイルは、植物性オイルの中でも、とくに酸化スピードが遅く、美容効果の高いキャリアオイル。

昔から日焼け止めや傷を治すのに使われていたといわれています。

ホホバオイルは肌を柔らかくする効果があり、肌のハリや艶を出し、肌の皮脂バランスを整える作用と高い抗酸化作用をもっています。
肌の酸化を抑えるので、シミやシワなど年齢とともにきになるエイジングケアとしても効果的なオイルといえます。また皮脂コントロールを正常にもどす作用があるので、乾燥肌の人もオイリー肌の人にも使える万能オイルといえます。

唇は顔の中でも皮脂線がなくとくに乾燥しやすい場所ですが、肌そのものの皮脂コントロールを正常な状態へ導いてくれるのもうれしいですね。

 

浸透性がすごい!

ブノワグレイスクリームがほかのクリームと大きく違うのは、その浸透性にあります!ブノワグレイスクリームには純度100%の超純水が使われています!

とても純度が高く、分子の細かな状態の水のことで、さびにくく、油への浸透性も早く、また油にまぜても分離しません。つまり肌の奥まで浸透し、皮脂になじみがよく、さらに有効成分を肌の奥まで届けることができるのです。

ブノワグレイスクリームと他のクリームの大きな違いがここです。浸透性のあるクリームはブノワだけだと思います。

 

敏感肌でも使える。

ブノワスキンクリームは浸透性に優れた美容成分、保湿成分を兼ねそろえたかなり優秀な美白ケア用品なのです!

超純水ってきくと、ただの水でしょ?って思う人もいるはず。ただ使ってみて思うのはやっぱりすごい。どんなよい美白成分が入っていても、浸透性がなければ、肌の奥まで届けることができないんですもんね。

超純水を使ったケア用品に毛穴汚れを落とすエマルジョン・リムーバーがありますが、水なので、肌に刺激がないのに、しっかり落とす、しっかり届けるこの不思議な肌なじみは、使ってはじめて感じる効果だなって思いました。

 

荒れてる唇も整えてくれる!

ブノワグレイスクリームは、抗炎症作用をもった成分が多く配合されています。化粧品や、クリームなど、有効成分をもったものは、中には刺激のある成分もあるのですが、ブノワグレイスクリームのすごいところは、抗炎症作用の効果を合わせもった成分でつくられているので、荒れやすい唇にも安心して使えます。

 

私はブノワグレイスを使い始めてからブノワグレイスクリームで刺激を感じたり、荒れてしまうということがありません。アレルギーやアトピーは人それぞれ、素材そのものの相性があるので、かならず誰しもが大丈夫とは言えませんが、数ある化粧品やケア用品の中でもブノワグレイスクリームは、かなりの人が期待できる商品だなって思います。

 

ブノワグレイスクリームについてもっと詳しく知りたい人はこちら

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トップモデル愛用!エイジングサインに働く!『BUNOiT GRACE CREAM』美容クリーム

美白化粧品は本当に時間がかかるものなのか?

美白ケア用品は、紫外線ダメージを受けにくい肌を作るのに、最低でも1か月~3か月かかるといわれています。

唇のターンオーバーは肌のターンオーバーが28日に対し、唇は4~5日と、かなり早いのが特徴で、これによる唇の皮むけがおこるのですが、

それでも薬用のリップや、エイジングのカスタマーに相談すると、最低でも3か月はかかるので、3か月は使い続けてくださいという返答ばかりでした。

 

高い高級薬用リップも、最低は3か月使うぞ!とお金もかけてきたけれど、効果がなかったのは、それぐらい私の唇のシミは重度なんだなっておもっていましたが、ちゃんとしたアプローチをすれば、もっと早くに実感できるんだ!と確信できました。

 

ブノワを使い始めると、翌日から唇のクスミが薄くなっていくこと、使い続けていくうちに、唇も肌もよくなっていくことが実感できることに感動しました。

ブノワグレイスクリームは、通常価格9980円とかなり高価なフェイスクリームですが、集中ケアコースで購入すると、半額50%OFFの4980円で購入することができます。

コース購入ときくと、〇回つづけなければならないのでは?と心配になる人もいらっしゃるかもしれませんが、ブノワのクリームは定期購入のしばりがなく、1回目からでも解約することができるので、とりあえず試してみたい!という人も安心して注文しても大丈夫です!

 

ブノワグレイスクリームについてもっと詳しく知りたい人はこちら

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トップモデル愛用!エイジングサインに働く!『BUNOiT GRACE CREAM』美容クリーム

 

 

唇のシミに効く美容液を見つけるまでのまとめ!

唇のシミを消したい!って思い美容液やクリームを探し始めて、私が試したものは、1本3000~5000円のリップなどが中心できた。

薬用美白のリップクリームはブランドものの口紅よりも高いのだなと思いながらも、これで唇そのものシミ、そして口の端のくすみ、黒ずみがよくなるのであれば!と最低でも3か月、つまり1つの薬用リップ3000円~5000円を3本、つまり1つの商品でも1万円~1万5000円はつかってきましたが、効果を感じることができず、あぁこれも思っていたものと違うのかっとため息をついていた日々できした。

 

ハチミツパックや、ワセリンパックも何度も試しましたが、手間がかかるうえに、寝ながらしてしまうと、布団をよごしてしまったなんてこともありました。

 

毎日、鏡で口紅を塗るときも、唇の黒ずみがなければ。とか、この黒ずみをカバーしたいなってリップコンシーラーや口紅を厚塗りしても、結局はすぐに取れてしまって、やっぱり年齢は肌や唇に出てくるんだなって諦めていたけれど、

そもそも唇のシミやくすみのアプローチの仕方を間違えていただけで、ちゃんとすれば効果を実感できるんだ!と確信できました!!

 

ブノワグレイスクリームは唇を育てる美容液として、集中ケアコースで購入しても、4980円と安いクリームとはいえませんが、本当に効果を実感できる数少ない商品だと思います。高級な薬用リップを購入するよりも、ずっと価値があるなと思います。

それにもともとフェイスクリームなので、唇だけでなく顔にも使えますしね。

 

手持ちのアイテムに足す、唇中心に使うということであれば、とっても長持ちします。今までのかけた高級リップの日々はなんだったのか。

肌のコンデションを整えるクリーム、肌や唇が荒れている時でも、ちゃんと使える唇の美容液として、本当におすすめできるのはブノワグレイスクリームだと思います!

 

ブノワグレイスクリームについてもっと詳しく知りたい人はこちら

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トップモデル愛用!エイジングサインに働く!『BUNOiT GRACE CREAM』美容クリーム

私の経験が、唇のシミやクスミで悩んでいる人に、少しでもお役に立てれば幸いです!

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